2015年1月27日 サンマットについてよく頂く質問

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ながいきや通信【WEB版】2015年1月27日号
http://www.bh-c.jp/
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【今日のおすすめ】

サンマットFLL型

サンマットFLL型 家庭用温熱治療器 長さ158cm 全身マットタイプ

きょうからぐっと寒くなりますので
ぜひこれで全身を温めて、血流をしっかり改善いたしましょう。

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こんにちは。ながいきや本舗の松村です。
いつもありがとうございます!

関西地方は、今日の夜からぐっと寒くなるということで、それを見込んで朝から着こんできたら、朝方はそんなに寒くなかったらしく、少し暑いかな・・・という具合。

温度調節が難しいですね(汗)

でも、それが自然というものだから、人間がうまく合わせていくしかないですね。

寒いと、肩をすくめたりして肩が知らず知らずに凝ったり、どうしてもからだの力が入るので、からだが固くなってしまいます。
なので夜、お家に帰ったら、必ず筋肉を緩めることをやってあげてくださいね。

お風呂にゆっくりつかるとか、しっかり寝るとか、温かいお部屋で思いっきり笑うとか、サンマットを使うとか(笑)

どんな方法でもよいので、ぜひお家に帰ったら、からだを緩めてくださいね。

それでは今日もゆるゆるで(?)ながいきや通信【WEB版】をお送りします。

あ〜思いっきりからだを動かしたい!!

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サンマットについてよくいただく質問
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サンマットについてよくいただく質問を、一部ご紹介させていただきます。

Q:サンマットのマットタイプは、直接寝てはいけないの?

A:いけない、ということはありませんが、サンマットは塩化ビニールで作られているので表面が固いため、直接寝るとごつごつして大変寝にくいです。

 またもともと、サンマットの上にお布団を載せていただく仕様に作られています。
なので、ご使用の際には、サンマットの上にベッドパットやお布団など、なにか載せてください。
 
薄いシーツ一枚だと、まだ固いかもしれませんので、最低でも、ベッドパットくらいの厚さのあるものがよいと思います。

Q:サンマットの上に、ベッドパットとお布団と二つ  載せたいのですが、大丈夫ですか?

A:サンマットの上が10cmくらいでしたら、大丈夫です。
サンマットの温度は、1から10の10段階で、10は42度くらいまで上がります。

 通常は「ぬるくて穏やかな温度」をおすすめしていますので、4以下の目盛りで使われることが多い。
でも、もしサンマットの上が厚くて、低い目盛りではぬくもりを感じなければ、4以上の高い目盛りで調節してください。

 目盛りいっぱいつかって温かさを感じるようでしたら、上の厚みが10cm以上でも大丈夫です。

Q:低反発素材のマットの上にサンマットを載せても大丈夫ですか?

A:残念ですが低反発素材の上に、サンマットを載せるのは避けていただきたいと思います。
 
サンマットの下は、固いほうが良いです。 
サンマットの中は、細い線が張り巡らされたいます。
ですので、しなりが激しいと、サンマットの線が湾曲して、徐々に弱くなって断線してしまいます。
一箇所切れたから熱が通らなくなる、ということはありませんが、断線の箇所が増えると、やはり熱が伝わりづらくなり、耐久性が格段に落ちてしまいます。
からだにそってしなる低反発や、特殊なマットなど、柔らかいものの上にサンマットを置かれることは、避けていただいたほうが、持ちがずっとよいです。
 
一般的な、ベッド作り付けのスプリングマットレスでしたら、一枚バスタオルを敷いて、その上にサンマットを置いてください。

 お布団の場合は、床や畳の上にサンマットを直接敷いていただくのが、ベストです。
(サンマットの下部には断熱材が入っているので、床や畳を傷めることはありません。)

 なお、ゴム製品は熱に弱く溶けてしまうので、サンマットの上部が当たる部分に、滑り止めなどのゴム素材のものが当たらないように、お気をつけください。

  
【サンマットレンタルお申込先】

☆ながいきや本舗こだから店

必要な時に遠赤外線サンマットレンタル

☆お電話
フリーダイヤル 0120-496-333(平日9-19時)

【サンマットご購入】

☆ながいきや本舗こだから店
https://www.nagaikiyahonpo.com/category/item_all/shohin/sunmat_c/sunmat_all_c/

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☆E-MAIL : info@long-life.co.jp

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この間の日曜日は「体育の日」となりました。

午前中はフラメンコ、午後はヨガにマリンスポーツ(冬ですが・・・)で一日中動きっぱなし。

その、フラメンコでもヨガでも言われたのが「からだを緩めましょう」ということ。

ヨガはわかりますが、フラメンコも??と思われるかもしれません。

もちろんフラメンコは、全部力を抜いてくにゃくにゃしてしまっては全然踊れないので、それはNO!ですが、一本筋を通したところで、あとは力を抜いて。

肩も、腕も、足も。

確かに力を抜いていたら、踊れません。

案山子が踊る姿を想像したら(ありえませんが・・・)それはとっても痛々しく感じるに違いありません。

錦織選手だって、肩や腕や足に力が入って(パワーじゃありませんよ)一本調子だったら、テニスなんてできない。

それと同じ。

からだは緩めてこそ、そのパフォーマンスが上がる。

実際に緊張を取って踊ってみると、なんだかスムーズ。

なにより、とっても気持ちいい♪♪自由な感じ。

からだだけでなく、頭も自由になって、とっても楽しくなりました。

特に私は、踊りが下手くそだし振り付けが覚えられなくて、いつも緊張して、考えて、その結果からだがこわばってしまうので、それと逆の「緩む」ことをして、その素晴らしさがすごくわかったように思います。

いつも力を入れてなくて、いいんだ。

もっとゆるゆるでいいんだ。

その方が、自由♪楽しい♪♪

気付きをいただいた日曜日でした。

それでは、遅くまでお付き合いいただき、ありがとうございました。

どうぞゆっくりおやすみくださいね。

夜分お邪魔いたしました。

★★最後に★★

今回も最後までお読みいただいて、本当にありがとうございました。

このながいきや通信は、正しい情報をお届けするとともに、読んでいただいてる読者の方に毎日元気で楽しく過ごしていただきたいと思い、 お送りしております。

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